尾瀬保護財団

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うおぬま森の学校シンポジウム「尾瀬の魅力と尾瀬ルートの里山整備」

2007年8月30日、尾瀬国立公園が誕生し、「魚沼から行く尾瀬」に光が当たりはじめました。尾瀬ルートである魚沼の自然を再考し、自然環境の大切さをあらためて認識するとともに、尾瀬の自然につながる身近な里山の整備を進めていくためには今、何が必要なのか一緒に考えてみませんか。
■テーマ/国立公園「尾瀬」の魅力と自然・環境保護 ~里山整備の促進~
■日時/2008年3月9日(日) 開場13:00、開会13:30
■参加料/無料(どなたでも参加できます)
■会場/小出ボランティアセンター1階 多目的室
■内容/
[第1部]
 基調講演 「尾瀬の魅力と自然保護」 13:40~14:40
 ・安類智仁氏((財)尾瀬保護財団)
[第2部]
 パネルディスカッション 「尾瀬ルートの里山整備」 14:50~16:20
 ・コーディネーター:平井正尚氏(魚沼市森林組合長)
 ・パネラー:桜井昭吉氏(奥只見郷ネイチャーガイド会長)
        富永三千敏氏(湯之谷温泉郷・尾瀬ルート活性化委員会会長)
        星名康弘氏(最上町バイオマス実験事業研究員)
 ・コメンテーター:安類智仁氏((財)尾瀬保護財団)
■主催/魚沼市、NPO法人魚沼交流ネットワーク
■後援/魚沼市地域振興局、南魚沼地域振興局、魚沼市観光協会、魚沼市森林組合、湯之谷地域森林組合、湯之谷温泉郷・尾瀬ルート活性化委員会、奥只見郷ネイチャーガイド
■お問い合せ/NPO法人魚沼交流ネットワーク
TEL/FAX 025-792-1336



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